
お客様より回収させていただいた自転車の利用方法ですが、状態の良い物はリユース品として発展途上各国へ輸出されます。リユース品とならない自転車は再生資源と分別しリサイクルしております。

回収品は埼玉県にある、山一商店リサイクリングの回収場へ送られます。
その後、国外(主にアフリカ・ガーナ)へ輸出され、必要としてくれる方々の所へいきます。

↑最終処分場で撮影
| 出張エリア | 台数 |
|---|---|
| 神奈川 ・東京 | 5台以上 |
| 埼玉 ・千葉 | 10台以上 |
放置車輌の台数を把握するために、ご依頼者さまにて所定の日にちに撤去処分しますと書いた「警告張り紙」を自転車等に貼り付け約2週間から1ヶ月の警告期間を設けて下さい。
その期間中に最寄交番にて盗難届けの有無を確認します。
盗難届けが出されている場合は警察の管轄で撤去されます。
その他の台数、回収場所、希望回収日をお電話またはメールにてお知らせください。
その後日時を決定しご依頼人様立会いの上回収作業を行います。
自転車回収後の返却は一切お受けできません。
また自転車所有者様からのお問い合わせにも対応できませんので十分な確認後お問い合わせください。